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iPhoneシミュレーターの画面録画をffmpegで切り出したらずれた。原因は可変フレームレートだった

iPhoneシミュレーターの画面録画をffmpegで切り出すと、指定した長さにならず、動かしたはずのカメラも止まったままでした。録画は60fpsと名乗りながら、実際は画面が止まっている間にコマを書いていません。編集の前に固定フレームレートへ直す方法と、確かめ方を書きます。
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Threads 250件・Instagram 100件|APIの投稿上限を自分のアカウントで実測した

自動投稿の本数を決めたくて1日の上限を調べたところ、公式ドキュメントに100件と50件の両方が書いてありました。決着がつかないので自分のアカウントに聞いたら、残量まで返ってきます。
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Apple Color Emojiは動画に焼き込まない。理由はフォント自身に書いてある

ショート動画に絵文字の怒りマークを入れていたのですが、配信する動画に焼き込んでよいのかが分からず調べました。判断の材料はライセンス本文ではなく、フォントが自分で持っている埋め込み制限のほうにありました。
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GoodNotesでリンクが飛ばないPDFは、fpdf2の注釈の書き方が原因でした

自作の手帳PDFをGoodNotesに入れたら、リンクが1本も反応しませんでした。アプリの設定を疑って時間を使いましたが、原因はPDFを書き出したライブラリ側にあり、注釈の書き方が仕様と違っていました。
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「適切なアプリケーションレコードが見つかりませんでした」は待っても直らない。見る場所はApp Store Connect側のバンドルID

Transporterでipaを上げようとして出るこのエラーを、権限の反映待ちだと思って待っていました。原因はApp Store Connect側のアプリレコードが別プロジェクトのバンドルIDに紐付いていたことでした。
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Supabaseの無料枠は、超えても課金されない。代わりにアプリが止まる

個人開発のアプリを無料枠のまま出せるのかを実測しました。先に埋まるのは容量ではなく同時に開いている人の数で、測らずに出した見積もりは外れていました。
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Claude Codeの週次上限が9月14日から変わる|25%増と17%減はどちらも本当

Anthropicが2026年8月29日に発表したClaude Codeの週次上限の変更を整理します。「25%引き上げ」と「17%削減」は比べる相手が違うだけで、どちらも正しい数字です。基準を100にして数直線で説明し、9月13日までにやっておくとよいことを書きます。
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Claude Fable 5.1とは|良さ・使い時・設定手順

2026年9月1日に公開されたClaude Fable 5.1の解説です。何が良くなったのか、料金はどう変わったのか、使用量リセットと週次上限1.5倍が重なる9月13日までがなぜ使い時なのか。VS Codeで選べないときの直し方も、実際に詰まった手順で書きます。
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App Storeで7種類の却下を受けたので、提出前に機械で検査する仕組みを作った

App Storeの審査で7種類の却下を受けました。同じ理由で二度と落ちないように、受けた却下理由を全部「提出前に走る検査」に変換したPythonスクリプトを作った記録です。14項目の検査内容と、実際に検査が拾ったバグまで書きます。
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App Store審査用の実機録画がMacで撮れない|XCUITestのスクショ連写で作った

App Store審査で求められる実機の画面録画が、macOS 26のMacではQuickTimeでもffmpegでも撮れませんでした。XCUITestでアプリを自動操作しながらスクリーンショットを連写し、ffmpegで動画にする方法に切り替えた記録です。踏んだエラーと回避策も全部書きます。